![]() 奥只見シルバーライン -5:52 昨日から開通し6時の開門を待つ車列 |
![]() 北ノ又川と越後駒 -6:40 駐車地の石抱橋に立つと目的地は遙か彼方 |
![]() 出発準備 埼玉・群馬・長野・新潟から集まった還暦隊4人 |
![]() 出発! -6:53 北ノ又川左岸沿いに取り付きの尾根まで進む |
![]() 中ノ岳 正面には越後三山の最高峰中ノ岳(2085m)が鎮座 |
![]() 銀山平 ログ家並みの向こうに中ノ岳と駒ヶ岳揃い踏み |
![]() 尾根上へ -7:53 柳沢を過ぎ急斜を登り上げれば真っ白な中ノ岳 |
![]() 未丈ヶ岳 背後には銀山平の佇まいと奥に未丈ヶ岳 |
![]() 1064mP -8:19 道行山手前の小ピークから駒ヶ岳と辿る稜線 |
![]() 尾根筋を行く 所々クラックもあるが滑るには十分な雪の量 |
![]() 振り返る 南面だけに帰路には腐れ雪になるだろうが・・ |
![]() 守門〜浅草 道行山からは西方の展望が開け左奥に雪庇の守門 |
![]() 記念ショット -9:10 本日のお仲間(左からEVA父さん、Yさん、Sさん) |
![]() 駒への稜線 シールを付けたまま標高差50m程降る |
![]() 雪山の醍醐味 青空と霧氷と真っ白な駒が疲れを癒してくれる |
![]() 小倉山 斜面をトラバース気味に巻いて行く |
![]() 荒沢岳 背後には越後の穂高とも呼ばれる鋭鋒 |
![]() 稜線を行く 今日のEVA父さんは快調に進む |
![]() クトー装着前 まだ硬い雪面にシールでは厳しくなってきた |
![]() クトー装着後 Sさんはツボ足アイゼン、他の3人はクトー |
![]() 斜登行 下で見た時には無理と思えたがクトーで頑張る |
![]() 振り返る 殆どのメンバーはツボ足に切り替えた |
![]() 純白の駒 とても2003mの標高とは思えない山容 |
![]() 雪庇 張り出しは少ないが守門を連想させる |
![]() 小屋手前 -11:29 画像の先頭がクトーで登り上げるEVA父さん |
![]() 駒の小屋 アイゼンに切り替えたSさんも到着 |
![]() 最後の斜面-11:46 小屋を入れて山頂へと続くエピローグ |
![]() 平ヶ岳方面 大学1年時に登った懐かしの山々 |
![]() 最後の登り 漸く苦しかった登りから解放される時が |
![]() 山頂ショット-12:19 コマネチは遠慮しておくwa(約2名の弁) |
![]() シュプール1 -12:40 山頂直下から駒の小屋まで続く大斜面 |
![]() シュプール2 -13:33 登りで苦しんだ斜面に各々がお絵かき |
![]() 稜線と駒 楽しい滑りは瞬く間に高度を下げる |
![]() 荒沢に向かい こんなシーンも山スキーの楽しみ |
![]() 登り返し -14:00 道行山との鞍部からシールでの登り返し |
![]() 歩き隊 ヒメサユリさんをリーダーに5人の皆さん |
![]() 最後の滑りへ -14:26 一日見守ってくれた荒沢岳に向かってGO! |
![]() ツリーラン 重い湿雪だがそれなりに滑りは楽しめる♪ |
![]() 抜きつ抜かれつ 道行山を先発した歩き隊は滑るように早い |
![]() 滑降終了 -14:47 柳沢出会いへ滑り込みシールを貼って水平移動 |
![]() 満足感一杯 まだ40分程の歩行があるけど気分は最高♪ |
![]() 石抱橋へ -15:43 ようやく出発地点が見えてきた。。 |
![]() お疲れ様〜 春の陽は次第に傾きつつあるが無事帰着(^-^v |
![]() 見納め 楽しかったお山と仲間と好天に感謝! |